tiga:
神田駅前の飲食街(昭和29(1954)年2月1日)
終戦の混乱から脱却したものの世の中は大不況。神田駅ガード下ぬかるみ道の飲食街には「雪の降る街を」が流れていた。
(crossbreedから)
出典: tiga
サンタ・クルズ・デ・イスロテ Santa Cruz del Islote, サンベルナルド諸島, コロンビア Colombia
家の数は97軒。1200平方メートルに1300人が居住し、世界一人口密度が高い島とも言われる。
(crossbreedから)
9新人が入寮 福井「まず体づくりを」 ‘11/1/12
広島の新人9選手が11日、廿日市市の大野寮に入寮し、プロとしての第一歩を踏み出した。野球道具や家電製品を部屋に運び込み、新生活がスタート。12日からはマツダスタジアムで新人合同自主トレが始まる。
正午すぎ、ドラフト7位の弦本が一番乗り。「プロになる実感が湧いてきた」。他の選手も次々に到着し、午後2時までに全選手が顔をそろえた。道原寮長がプロとしての心構えや寮生活の注意点を説明。新人選手は荷物整理などで慌ただしく初日を過ごした。
ドラフト1位の福井は両親とともに広島入り。「年末は卒論や激励会などで予想以上に忙しく、練習不足。まずは体づくりをしっかりやりたい」とマイペースを強調した。ドラフト2位の中村恭は少々緊張気味。「楽しみ半分、不安半分。いろんな人から多くのことを吸収して勉強できれば」と謙虚さをのぞかせた。
育成ドラフト1位の山野は大分・明豊高時代に甲子園で使用したグラブを持参。「高校の時の気持ちを忘れず、一日一日しっかり練習したい」と気を引き締めていた。(友岡真彦)
【写真説明】道原寮長(右端)から寮生活の説明を受ける福井(右から4人目)たち新人選手(撮影・宮原滋)












